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· 2 min read
KaWaite

New Features​

  • Enhanced Terrain

    Untitled

    Adds the ability to select the terrain type. Default is cesium, but can choose Cesium World Terrain or ArcGIS Terrain as well. Also adds support for terrain exaggeration.

    Developed by: @rot 1024

  • Clustering Layers

    Untitled

    Group of selection of layers as a cluster that joins them together depending on the camera’s height. You can choose which layers are part of a cluster, add multiple clusters, use a background image for each cluster, and more!

    Developed by: @Basel Issmail Designed by: @Red

  • Camera Limiter

    Untitled

    For projects that don’t span the whole globe, create a camera boundary that keeps the user’s focus where you want it to be and help them not get lost! You can customize the camera’s max height, the location on the globe and choose whether or not to show the helper lines.

    Developed by: @Basel Issmail Designed by: @Red

  • Tagging of layers

    Untitled

    Users are now able to create, delete, attach and detach unique tags to better group related layer data. Currently this is strictly data-based, but in the future a Tag widget will be developed to visualize the tags from within a Re:Earth project.

    Developed by: @Hidemichi Baba
    Designed by: @Red

Bug Fixes​

  • Photo overlay and marker images are not displayed expectedly in Android

    Developed by: @rot 1024

Internal​

  • Upgraded dependencies

    Cesium has been upgraded to v1.89.0 Developed by: @Basel Issmail

Next plan​

  • Authentication: You can create an account and log in only with Re:Earth without setting up Auth0, which saves you the trouble of setting up the environment.

· 2 min read
FOSS4G event

FOSS4G Japan 2021 Online チュートリアルデイ

イベント概要​

今回は、Re:Earthのプラグイン開発ハンズオンを行います。このハンズオンを通して、下記の内容を知ることができます。

Re:Earthにおけるプラグイン機能の仕組み Re:Earthにおける具体的にプラグインを開発していく流れ 自身で作成したプラグインをRe:Earthにインストールして利用する方法 また、参加にあたってはRe:Earthのアカウントを発行します。

対象者、想定レベル​

本イベントはエンジニア向けのハンズオンです。HTML, CSS, JavaScriptの基本的な知識を有している前提で進めます。

事前準備​

Re:Earth Discordへの参加:下記のURLからDiscordへ参加してください。 https://discord.com/invite/XJhYkQQDAu 環境構築:下記の資料を参考に事前に環境構築をお願いします。 https://eukarya.notion.site/92cfb3de5d4548f899a2989a78aca993 資料 https://www.notion.so/eukarya/68a62039d25249b4af7725383e2425f3

· 3 min read
Plugin hands-on workshop

ISSの物語デジタルアースにマッピングしよう!

イベント概要​

Re:Earthは、フィジカル空間にある情報をバーチャル空間に再現する汎用的WebGISプラットフォームです。 3次元都市モデルの整備やIoTデバイスの普及などデジタルツインに向けて、地理空間情報は様々な分野で大規模・複雑化・抽象的になっている中で、様々な分野で活用できるWebGISです。さらに、Re:Earthにはプラグイン機能があり、UIを拡張し、独自の機能を組み込むことが可能です。 今回のハンズオンは、「ISSのストーリー」がテーマです。

ハンズオンスケジュール​

日時:11月9日火曜 19時〜21時

開催方法:Zoom

主催:株式会社Eukarya

当日の流れ:

<講演>

19:00-19:05 最初の挨拶

19:05-19:25 Re:Earthの紹介 & 新機能の紹介

19:25 - 19:35 アカウント発行

19:35 - 20:30 Re:Earthハンズオン

20:30-21:00 質問タイム・流れ解散

ハンズオン内容 今回は、ISS、中でも「きぼう」に関するストーリーをマッピングするハンズオンを行います。

このハンズオンを通して、

3Dモデルの活用例 プラグインのインストールと活用方法 プラグインによるプロパティの動的な変更 を学ぶことができます。 また、参加にあたってはRe:Earthのアカウントを発行します。

イベント対象者​

Re:Earthに興味がある・触ってみたい方どなたでも

参加者には後日ZoomのURLをお送りします。

必須準備​

Re:Earth Discordへの参加:Re:Earthに関するイベントのやり取り、質問はDiscordを利用して行っています。参加者の方は、こちらからDiscordへ参加してください。

ブラウザ: Re:Earthはブラウザで動作するWebアプリケーションです。こちらに表示されているブラウザのインストールをお願いします。

· 2 min read
Plugin hands-on workshop

プラグインを開発して、独自の機能をRe:Earthに加えよう

ハンズオン内容​

今回は、Re:Earthのプラグイン開発ハンズオンを行います。 具体的には、「ISSの現在地を取得し、表示・移動するウィジェット」を構築します。 このハンズオンを通して、

プラグイン機能の仕組み 具体的にプラグインを開発していく流れ 自身で作成したプラグインをインストールして利用する方法 を知ることができます。 また、参加にあたってはRe:Earthのアカウントを発行します。

ハンズオンスケジュール​

当日の流れ:

<講演>

19:00-19:05 最初の挨拶

19:05-19:25 Re:Earthの紹介 & 新機能の紹介

19:25-19:40: プラグイン機能の概要説明

19:40 - 20:30 プラグイン開発ハンズオン

20:30-21:00 質問タイム・流れ解散

イベント対象者​

エンジニア:本イベントはエンジニア向けのハンズオンです。HTML, CSS, JavaScriptの基本的な知識を有している前提で進めます。

必須準備​

  • Re:Earth Discordへの参加:Re:Earthに関するイベントのやり取り、質問はDiscordを利用して行っています。参加者の方は、こちらからDiscordへ参加してください。
  • ブラウザ: Re:Earthはブラウザで動作するWebアプリケーションです。こちらに表示されているブラウザのインストールをお願いします。
  • コードエディタ: 本ハンズオンでは実際にコーディングを行います。特に指定はありませんが、Re:Earth開発チームではVSCodeを利用します。