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Re:Earth

free, open, highly extensible WebGIS platform

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Re:Earth

free, open, highly extensible WebGIS platform

An friendly web GIS platform.

機能の拡張

プラグインシステムによって以下のような新機能を扱うことができます。
  • シーンやレイヤーなどのコアシステムで設定可能なプロパティの操作
  • ボタン、メニュー、インフォボックスなどUIベースのウィジェットの生成

ブラウザベース

Re:Earthは先端のインターネット技術を駆使して開発された、ブラウザで動作するウェブアプリケーションです。シンプルでユーザーフレンドリーなUI/UXの維持をシステムの核としております。

データセット

GeoJSON、Shapefile、CZML、KMLなどのGISデータフォーマットをサポートしています。データセットへの統合により、csvと連動したデータを数クリックで可視化することができます。

ニュース

Release

🎉 Re:Earth v0.3.0 has been released!

v0.3.0 has been released! New features: Enhanced Terrain, camera limitter, layer clustering, layer tagging

Announcement

FOSS4G Japan 2021 Online チュートリアルデイ

FOSS4G Japan 2021 MTGを参加しました、Onlineチュートリアルデイをやりましょう

Plugin workshop

ISSの物語デジタルアースにマッピングしよう!

Re:Earthは、フィジカル空間にある情報をバーチャル空間に再現する汎用的WebGISプラットフォームです。 3次元都市モデルの整備やIoTデバイスの普及などデジタルツインに向けて、地理空間情報は様々な分野で大規模・複雑化・抽象的になっている中で、様々な分野で活用できるWebGISです。さらに、Re:Earthにはプラグイン機能があり、UIを拡張し、独自の機能を組み込むことが可能です。 今回のハンズオンは、「ISSのストーリー」がテーマです。

Collaborators

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あなたの分野でもRe:Earthを使ってみませんか?

 現在、教育や観光、行政、博物館などの分野でRe:Earthが活用されています。これらの分野では大きな成果をもたらしていますが、Re:Earthの真の強みはその汎用性にあると考えており、さまざまな分野・業界を横断して活用されることを目指しています。
 そのために国際的なメンバーとともに、国境、言語、分野を超えてRe:Earthの可能性を広めていきたと考えています。あなたのいる分野でもRe:Earthを活用させてみたいという方は、下の「お問い合わせ」ボタンをクリックしてください。私たちは皆様と一緒に新しい可能性を生み出す架け橋となり、共に成長できることを楽しみにしています。
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